 |
 |
 |
| |
プロジェクターの情報をSNMPマネージャーへ提供する機能です。プロジェクターの状態をSNMPマネージャーソフトウエアで管理することができます。
|
|
| |
 |
|
 |
| |
1台のコンピュータ画面のキャプチャー画像を複数のコンピュータ間で共有し、このキャプチャー画像上に描画ツールを使って文字や図形を書き入れ、コミュニケーションを取るモードです。
|
|
| |
 |
|
 |
| |
●ネットワークキャプチャー機能
専用のユーティリティソフトウェアがインストールされたパソコンのスク リーン画面をネットワークを介してプロジェクターに投映できます。
|
|
| |
 |
|
| |
●ネットワークビューワー機能
ネットワーク上のファイルサーバーに保管されている画像データを取得し、プロジェクターで自動投映できます。
|
|
| |
 |
|
|
|
 |
| |
プロジェクターに異常が発生したときやランプの交換時期がきた時などに、管理者やユーザーに異常や警告を電子メールでお知らせします。
|
|
 |
| |
プロジェクターを使用する日時を登録※し、自動的に本体の電源をON/OFFできます。毎日/毎週設定はもちろん、特定曜日の設定も可能です。
※最大10イベントまで登録可能
|
|
 |
| |
Webブラウザ上でプロジェクターの状態把握やコントロールができます。
|
|
| |
|
|
| |
【主なマネージメント機能】 |
|
| |
●プロジェクターの状態確認
ランプ使用時間、プロジェクター使用時間、点灯状態、電源状態、入力状態など |
|
| |
●プロジェクターのコントロール
電源ON/OFF、入力モード切替、PC調整、映像調整、システム調整、各種セッティングなど |
|
| |
●調整値保存/読み出し機能
調整値(入力モード、システム調整、映像調整、スクリーン調整)を一括して保存、および読み出しが可能です。 |
|
 |
| |
特別な制御ボックスやソフトウェアを必要とせずに、最大99台までのマルチコントロールが可能です。 |
|
 |
| |
PJネットオーガナイザー本体にシリアル通信端子(RS-232C)を装備。ネットワークを介して、シリアル端子を持つ外部機器を接続することができます。 |
|
| |
| |
| |
■動作環境 ●対応OS:Microsoft Windows 98/Me/NT4.0 SP6/2000/XP ●プロトコル:TCP/IP、FTP ●ネットワーク:IEEE802.11b ●パソコンの推奨CPU:PentiumV 900MHz相当以上 ●パソコンのメモリ:最低64MB以上/推奨128MB以上(Windows XPは128MB以上) ●ハードディスクの空き容量:100MB以上 ●ドライブ装置:CD-ROM ●パソコンの画面設定:VGA、SVGA、XGAのうち1つ以上の解像度をサポートしていること。色数は16/24/32ビットのいずれかであること。●ネットワークカード:10Beas-T/100Beas-TX ●Webブラウザ:Inernet Explorer バージョン5.0/5.5/6.0 Netscape Navigatorバージョン6.1/6.2/7.0●インターネットメーラー:Microsoft Outlook/Microsoft OutlookExpress/Netscape Mail ●ftpサービス:ftpサーバー(Windows 2000 Professional/Windows XP Professional) |
|
|
 |
 |