SANYO
SANYO TOP   English  
HOME ラインナップ シーン別活用 オプション サポート イベント ダウンロード サイトマップ
 
 
   

大きな会議室でも明るい大画面は変わりません。
クッキリとした高輝度&ハイコントラストが広い会場での一層力強い表現力となって、高いプレゼン効果を発揮。
投映レンズ 投映距離一覧表
 
  より美しく鮮やかでリアルな投映画面を実現するために、従来の3LCD(液晶パネル)方式に、黄成分を独立して制御する「カラーコントロールデバイス」を組み込んだ、世界初※1「QuaDrive™(クアッドライブ)エンジン」を開発、LP-XP200Lに搭載しました。従来機種※2に比べて色彩表現力が最大約20%以上アップし、高輝度タイプながら、高“精彩”大画面投映を実現、高画質化が進むデジタルサイネージ(電子広告)市場で大いにその威力を発揮します。

※1 2008年6月18日現在
※2 LP-XP100L
 
     
   


 
  デジタルサイネージ(電子広告)市場では、より明るい場所で投映できるプロジェクターの要望が高まっています。LP-XP200Lは、高出力ランプと高効率・光学エンジン技術により、クラス最高輝度 7,000ルーメンを実現、さまざまな広告シーンで、より明るい大画面投映を実現しました。
     
  <デジタルサイネージ(電子広告)市場使用例>
・スーパーマーケットにて、青果などの生鮮食品のCMを投映
・旅行代理店にて、旅行先の風景や観光スポットを投映
・デパートにて、ショーウィンドーにCMを投映

※2008年6月18日現在、中型プロジェクター(12kg以下)において

   

 
  プロジェクター内部に入り込む埃などを防ぐフィルターのメンテナンスは、プロジェクター性能の維持のためにとても重要な作業です。LP-XP200Lは、フィルターの目詰まりを吸気の風量により検出し、自動的にフィルターを巻き取るAMF(アクティブ・メンテナンス・フィルター)システムを搭載、業界最長※1フィルター実働時間 約10,000時間(カートリッジ交換サイクル:約2年※2)を実現しました。また、フィルターはカートリッジタイプのワンタッチ交換方式で、10回分のフィルター交換が1回で済み、プロジェクター管理者のメンテナンス業務を大幅に軽減します。

※1: 2008年6月18日現在、フィルター交換の目安時間は約10,000時間(JIS D-0207の試験環境における加速試験に基づく)
※2:1日14時間使用時の目安(JIS D-0207の試験環境における加速試験に基づく)

 
   

 
  オプションでPJ-Net Organizerを装着可能です。  
 

 
  PCあるいはServerにインストールします。このソフトウェアは、ネットワークを通じてPJ-Net Organizerを制御します。

※PJ Masterのソフトに関しましては、別途ご相談させて下さい。
 
 

●PJ-Net Organizerを使用したシステム例
PJ-Net Organizerが接続されたプロジェクターは、PJ MasterをインストールしたPCあるいは、
サーバーによって、以下のような高度な集中管理が可能となります。
※プロジェクターの内部温度監視 ※ランプ関連情報の通知(異常発生、使用時間など)
※ネットワーク接続されたプロジェクタの一括管理 ※すべての取得データをデータベース化できる
   

 
  上下シフトに加えて、左右シフトを装備。レンズ可動範囲の拡大により、現場での設置性を向上。  
 

 
  現XPシリーズをそのまま使用可能。
取り外し/取り付けも簡単に作業できます。
 

   



   



 
  Copyright(c) 2002 SANYO Electric Co., Ltd. All Rights Reserved.