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投映レンズ 投映距離一覧表
圧倒的な明るさ、美しさが語るサンヨーの実力。より広いニーズに応える高度な技術。
9000lm&コントラスト比1100:1の実現をはじめ、より高い目標値を設定し、それをクリアした新機種がフルラインアップで勢ぞろい。圧倒的な明るさ、鮮明度に加え、より美しい投映を実現する高色純度光学系を搭載。さらに新プログレッシブIC採用によってビデオも高画質投映が一段とレベルアップ。大画面は明るく美しくなくては、見る人に感動や納得は生まれない。その基本中の基本を高レベルで実現しました。


高照度UHPランプを4灯使用する多灯ランプ光学系を搭載することにより、LPXF42では9000lm、を達成。より高輝度投映が可能な2台スタックにも対応します。
※別売レンズLNS-S03装着時


UHPランプ
1600×1200ドットの高精細UXGAリアル投映を実現するLP-UF15をはじめ、XGA(1024×768ドット)にリアル対応する豊富なラインナップにより、ハイビジョンやワークステーションなどの高精細画像からビデオ投映まで、さまざまなプレゼンテーション用途にあった機種を選べます。




<LP-XF42:交換用ランプ:POA-LMP49>
メーカー希望小売価格:47,250円 (税抜 45,000円
光の3原色である赤/青/緑の発色性能を重視した高色純度
光学系を搭載し、来るべきデジタルシネマ需要にも対応可能な
高い色再現性を実現しました。
ランプを全点灯する高輝度モードに加え、実質使用時間を約2倍にするエコノミーモードを搭載。使用環境に応じて点灯モードを自由に選択可能です。また高輝度モード時、万一、ひとつのランプが失灯した場合でも、瞬時にエコノミーモードに切り換わるフェイルセーフ設計によりプレゼンテーションの中断を未然に防止します。

※明るさは高輝度モード時の半分になります。
※エコノミーモード(2灯モード)時にもフェイルセーフ機能により1灯モードに切り換ります。但しこの場合、色ムラ・輝度ムラの補正は行われません。また、緊急時以外には1灯モードには切り換りません。 
プログレッシブ回路を高画質化、独自の動き適応型ライン補間機能により美しい斜め線を実現。また、2-3プルダウン対応、HDTV信号(1080i)対応など、フィルム素材も高画質に投映します。   液晶パネル駆動IC間及び駆動画素間の信号干渉によって発生するクロストークを軽減するハイブリッド・クロストーク・キャンセラーを搭載。ゴーストのないすっきりとした投映画像を得られます。
光学系にハイコントラスト・オプティカル・システムを採用、黒が締まる高画質投映を実現するコントラスト比1100:1(XF45)を実現しました。また10bitデジタルガンマ補正コントロール機能により、より滑らかな階調表現を再現すると同時に、入力映像に合わせた階調再現のコントロールを実現しました。
輝線が発生しやすい文字や罫線等の急峻な画像信号以外の部分にシャープネス処理を行うインテリジェント・シャープネス・コントロールを搭載。RGB/ビデオの入力モードを問わず、より先鋭感の高いクッキリとした投映画像が得られます。
輝度差による色ムラ等を従来比10倍以上※2の精度で補正する3D-AUCC 回路を搭載、自然な階調を再現します。


※1AUCC ;Automatic Uniformity Correction Control
※2補正ポイント;3D-AUCC回路7425分割、従来AUCC回路624分割
1080iのプログレッシブ化を実現する3次元デジタルプログレッシブ回路、解像度の向上とノイズの低減を実現する3次元デジタルY/C分離回路、そして、ちらつきを抑えて色あざやかに再現する3次元デジタルノイズリダクション回路の3つの3次元デジタル回路を搭載。
短焦点から長焦点まで状況に応じて選択できる投映レンズをオプションで用意。
レンズ交換も簡単。交換レンズを本体付属のアタッチメントに装着し、本体に挿入、レバーで固定するだけで装着が可能。

付属レンズアタッチメント
付属CD-ROMでの投映映像と付属写真シートを見比べ、画面上で、ホワイトバランス、ガンマ調整を補正することで投映環境にあわせたオリジナルに忠実な色再生を簡単に行うことができます。さらにプロユーザー向けに、RGBの各ガンマを自由に調整でき、映像に合わせた精密な色表現を可能にしました。調整したデータはプロジェクター本体に1メモリー可能なほか、パソコンに保存して、コンテンツ毎に呼び出すことができます。

※Windows 98/Me/2000/XPに対応


  Real Color マネージャーについて

 
インターフェース部をスロット化、各種インターフェースボードを任意のスロットへ装着が可能。また、外部機器による制御を可能とするRS-232C端子は、入力に加えてクロススルー出力端子を装備、柔軟なシステム構築を容易にし、ユーザーにあったシステムアップを実現できます。


※一部ボードは装着できるスロットが制限されます。
スクリーンとの位置関係が規定位置よりずれた場合に起こる台形歪みを補正可能なデジタルキーストン補正機能を搭載。
従来のRS232Cよりも詳細に、本体動作を設定でき、遠隔操作、遠隔管理を可能にしました。
※補正可能範囲(最大値)LP-UF15;+30度〜ー20度、LP-XF45/XF41;+35度〜ー30度
※レンズシフト位置、投映距離、入力信号、ズーム倍率等の条件によって補正可能範囲は変わります。
※補正量によってプロジェクターに搭載している液晶パネルのアスペクト比と投映画面のアスペクト比が多少異なる場合があります。
※補正後の画面サイズは補正前の画面よりも小さくなります。

本体を持ち上げることなく投映画面を移動可能な電動レンズシフト機能を装備し、セッティングをより容易にしました。
また、プロジェクターを2台使用したスタック投映での調整にも威力を発揮します。(上下左右)

■主電源投入で投映を開始できるオンスタート機能
■無信号入力時に自動的に電源をオフにするパワーマネジメント機能
■持ち運びに便利な収納式サイド・キャリング・バー搭載
■ポップアップハンドル&シャトルダイヤルで簡単に調整できるアジャスト・レッグ機構
■数々のプレゼン・サポート機能搭載(フリーズ機能、プレゼンタイマー機能、NO SHOW機能)
■DRITによる高品位デジタルリサイジング投映
■USB(Universal Serial Bus )端子装備
■リア/天吊投映対応
■ステレオアンプ・スピーカー内蔵(3W+3W)
■レーザーポインター内蔵ワイヤレス/ワイヤード兼用マウスリモコン付属(レーザー照射お知らせLED付)
■RC-232C自己診断機能
   


 
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